khushi-art blog

खुशी khushi クシーの意味は喜びや幸せ。描いたり占ったり。

虚と実と

先日、立田アカツキさん主催の研究発表会に参加しました。内容は同席したみなさんでじっくり味わうべく準備された題材でしたのでここでは明かせませんが、話を「盛る」クセ(誇張したり脚色・演出を加える傾向)について話が及びました。

わたし自身もその傾向を生まれの特徴として持っており、オーバーな表現や(それとは意識せずとも)粉飾した言い回しに自覚があるため、お話を聞きながらひたすら居住まいをただす思いでした。

それは、よく言えば「夢を現実に近づける」力(言葉によって肉付けし具体性を持たせる)でもありますし、その言葉を聞いた人の心に魔法をかけ、追い風を送ることのできる能力でもあります。(ただし、その魔法がその人自身を助ける目的である場合であれば…)

一方で、使い方を誤ると「嘘もつき通せば真実になる」といった側面も孕んでいます。他者を言葉たくみに操り、自分の「夢」を共に演じさせるコマとして扱ってしまう危険性もあるわけです。

頭の中の「イメージ」を具現化するプロセスのなかで、その影響力をどう使うか?ということについて、考えさせられるひとときでした。

波及する

散会した帰り道に思い出したのは、小さい頃に通っていた絵画教室での、先生からのお言葉。

いつもの土曜日の午後のこと。自分ではよく描けたつもりでいた作品のところへ、ふっと先生が回っていらして「ゆきのさん、あなた、アタマが良すぎてダメだな。考えて描いてるもの。ぜんぜん(対象を)見てないでしょう」とおっしゃったのです。

つまりはわたしの「そういうところ」が、作品に悪く作用し、整合性を欠いている、というわけ。その日はどうにもくやしくて、帰りの車の中で大泣きして、運転する母が「あんた、また何かやったんでしょ〜」と呆れていたのを覚えています。

形はちがえど、自分の中の「虚」を「実」に置き換えようとする試みをつづける今の暮らしにおいて、改めてその扱い方を考えさせられる研究発表会、だったのでした。

 

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さて、本日6日より暦は「甲午」月へと切り替わりました。ネイルを通し、干支の象意への理解を深めようとした5年間の記録はこちらからどうぞ。1記事100円です。

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5年間まるごと・60本まとめ読みマガジンもぜひ。個別にご購入よりずっとお得な3000円です。

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そして引き続き、「六十四卦クリアファイル」も販売中!易学習のお供につれていってね。

minatoyukino.booth.pm

 

足跡にそって、歩きなおす

引き続き、少し間を見つけると作業場へ足を運んでいます。特に何か目的があるときでなくとも、手を動かすと心が休まるような気がして。

 

khushi-bodyart.hateblo.jp

レンタルスペースということもあり、年齢も性別も様々な人たちが行き交う場ですが、みなさんそれぞれの仕事に邁進しているため、会話はごあいさつ程度。

趣味のグループやサークル活動、お友達どうしで賑やかに取り組んでいる方もいらっしゃり、そちらもとても楽しそう。けして聞き耳を立てているわけではありませんが、ときおり耳に入る笑い声に、こちらもなんだか穏やかな気持ちにさせられます。

 

雰囲気もだいじ

 

noteマガジン・占い新大陸に『薄紅のシュプール』と題した連載を持つようになって、ちょうど1年が経とうとしています。絵を描いてるよ、なんて話はおろか、作品を載せることになろうとは夢にも思っておりませんでしたが、読んでくださる皆様のおかげで続けられています。いつもご覧くださり、本当にありがとうございます。

 

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定期的な発信となると、コンスタントに描いて&書いていかねばならないので、作業場でも必然的に(次はどういうの載せようかなぁ)と思いながら紙に向かうわけですが、こうしてある程度の時間をそこに割くようになって初めて、なんで以前の私は描くのをやめてしまったのか?という部分にも思いを馳せるようになりました。あんまり考えないように・思い出さないようにしていた感覚や記憶と向き合うプロセス。

どういうことが嫌で、居心地が悪くて、だんだんとつらくなり活動が途切れとぎれになって、他のことに夢中になったようなふりをしたりして、誤魔化しながらだんだん、こと切れていったのか?を、当時の私を同じこと(描画)をしながら追体験する道のりは、今なお少し痛く喉の奥がつまるような感覚を伴います。

当時よりずっと年嵩となった現在でさえこんな調子ですから、若くて今よりずっと気性の烈しかったころは、まぁそうだよなまず耐えられなかったろうね、と思います。

「やり直し」とは、単なる再起動・再始動というだけではすまなくて、過去の自分を迎えにいってやるということなんだな…そう噛みしめています。

 

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オープンから2週間が経ちました「Gallery 雪月風花」現在はお待たせすることなく発送可能な状況となっております。「六十四卦クリアファイル」のほか、各種サイズ算木もございますので、よろしければご覧くださいませ。

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本日アップしたこちらの算木↓↓は現在の在庫既製品のうち、通常サイズにおいては唯一の黒檀材を用いたお品。カラーリングは当店1番人気のライラックとなっております。匿名配送ですので、安心してお買い物いただけますよ。どうかお見逃しなく!

minatoyukino.booth.pm

 

易グッズ BOOTH販売開始のお知らせ

お待たせしました!「六十四卦クリアファイル」および算木などの易グッズ、BOOTH「Gallery 雪月風花」にて販売を開始いたします。

算木(既製品)はこのあとも在庫については随時、販売ページを追加していく予定でおりますので、ショップのトップ画面より「フォロー」いただけましたら嬉しいです。新作もでき次第、UPしてまいります。ぜひご注目ください。

 

minatoyukino.booth.pm

 

改めて、現在「六十四卦クリアファイル」を入手できる場所についてご案内を。オンラインは本日お知らせしたBOOTHの窓口から。そして目で見て・手に取って吟味したいという方はウラナイ8号室と、夏瀬杏子先生を通してご購入が可能です。下のいずれかよりご都合のいいところでお求めいただけましたら嬉しいです。

BOOTH「Gallery 雪月風花」
ウラナイ8号室

uranai8go.space


夏瀬杏子先生(鑑定や個人レッスンの際、六十四卦クリアファイルにご興味おもちの方はあんこ先生まで是非ご連絡を!)

natsuseannco.com

BOOTHを作ってみて思うのは、対面での販売とちがい、作ったものへの思いを文章でサイト上に書いておけるのはいいな!ということ。

もちろん対面でのおゆずりにも「ものを直に見て判断できる、手に取って厚みや重さ、質感をたしかめることができる」という利点があるのですが、こと木材の特性や塗料の工夫したところ(制作にまつわるストーリー)なんていうのはご説明が不足しがちなところがありました。

そのため、オンラインショップはこれまで伝えきれなかった制作秘話や工夫・苦労なんかもちりばめていける場所であれたら…という風に考えています。

なにせ占いは象徴を介してひとりひとりのストーリーを織り上げるこころみ。ですからそれに用いるお道具にも「物語」があってしかるべきではないかな、と思うのです。

配送はBOOTHの「ゆうゆうBOOTHパック」を使用します。匿名配送となりますので、安心してお買い物いただけます。ぜひご利用くださいね。

いっぺん覗いてってよ

トップ画像は、むかし旅したニュージーランドで撮った1枚。お買い求めくださる方にとっての桟橋となるようなものづくりに、今後とも励んでまいります。どうかよろしくお願い致します。

クリアファイルおよび易グッズの販売とこれから

先日「占い娘フォーチュンパーティ」で販売しました「六十四卦クリアファイル」を、このたびウラナイ8号室に置かせていただけることとなりました。

鑑定・講座・練習会など占いにまつわるアレコレはもちろんのこと、それをきっかけに出会える色んな人とのゆるいつながりが楽しい「みんなの秘密基地」↓↓↓

note.com

講座や練習会など、ウラナイ8号室へお立ち寄りの際に天海玉紀先生へお問い合わせください。1枚1000円で販売しております。

SNSやブログで写真は見たけれど、実際どんなものなの?ですとか、実物をご覧になって色味や具合を確認してから買いたいという方は、ぜひウラナイ8号室にてお手にとっていただけたら嬉しいです。なんと、こんな素敵なご紹介noteまで!

note.com

 

さて、こちらと並行して現在、ネットショップも準備中です。BOOTHをちびちびと作っておりまして。このあと並べる品々の写真を追加してまいりますので、実際の販売開始はもう少し先(できるだけ早めになんとかしたい!)になりますが、先にお店のありかだけお知らせさせてください。ここだよ~。

Gallery 雪月風花という名前のお店です。クリアファイルにしるした「Trinity 雪翠夏」は易のユニット名なのですが、上のご紹介記事でも言及されております通り
・みなと「雪」の
・ひ翠てるこ(翡翠輝子)先生
・夏せあんこ(夏瀬杏子)先生

それぞれから1文字ずつをいただいて名付けました。ネットショップ、現在はクリアファイルと既製品の算木を販売予定としておりますが、ゆくゆくはオーダー算木や「Trinity 雪翠夏」を冠したその他の易グッズも、こちらの窓口に加えていかれるといいな!と目論んでいます。

そして、今日はこんなお声かけもいただいちゃったりして。

ぼんやりとではありますが、こんなイメージを持っています。これからもっと掘り下げて&削り出していけるよう励みます。

算木やクリアファイルを作ってみて感じたのは、やっぱりこの(易の)仕組みってとっても面白い!ということ。八卦それぞれの象意をつかんでいくことで、ちゃんと答えが導けるようになっているんだな~と、改めて思ったのでした。今後ともご注目いただけたら嬉しいです。

占い娘フォーチュンパーティ!ありがとうございました

26日(日)はかねてよりお知らせしておりましたイベント「占い娘フォーチュンパーティ」に出展しておりました。

お出かけにはちょうどいいお日和で、ご家族連れやお友達どうしなど、さまざまなお客様にご来場いただきました。

足をお運びくださった皆さま、また告知宣伝にご協力たまわりました方々に厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。おかげさまで無事に&楽しくイベント完走することができました。

 

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今回のイベントの目玉はフレッシュな新人さんからのとって出し!な瑞々しいメッセージと、ある程度の年数と経験を積んだ面々からの言葉の繰り出しとの両方が楽しめる点。

切り口は違えど、実は同じこと言われてる…?なんて発見があった方もおられたのではないでしょうか。実はわたしもその1人。

演者でありながら抜け目なく、他の先生方のおみくじを買ったり空いてる席にとびこんで鑑定をお願いしたりとイベントを満喫しました。

 

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こちらは夏瀬杏子先生お手製のおみくじ。引いたカードは「正義」でした。迷って悩んで、しかし選んだ方を正解にしていく、そのために思い切るとき…のようです。果たして正義の鉄槌を下せるのか?乞うご期待?(おみくじ、まだ杏子先生のお手元にあるそうなので、欲しい方はお問い合わせしてみるといいかも)

そして、虎視眈々と隙を狙って鑑定をお願いしたのはスカーレット⭐︎塔子先生。(リンク先noteでマガジンを始められたようです!要チェック)お出しされていたメニュー「手相で見るアナタの魂年齢」を受けてみたくて、矢も盾もたまらず飛び込みました。

鑑定は「年齢不詳!水の妖精さん」という結果に。線や凹凸だけを読むのではない、細かなシェイプや全体のフォルムなどもきっちりみていただけて、納得しきりでした。自分はさしおいて他者にエネルギーを全ツッパしてしまう癖があるのを見抜かれました。(妖精、後先かんがえない)画業を再開して、だいぶ手が変化したので、いただいたお言葉の数々を創作の励みにしたいな。

翡翠輝子先生には易で金運を占っていただきました。出た結果は「山雷頤・5爻」これは養いの卦です。養うといっても、私は先ほど塔子先生に見ていただいた通りの「妖精さん」で、現実面はてんで甲斐性なし。とほほ。

翡翠先生からは「いいものづくりをするためにいいものを見る・触れる、という方で自分に投資しては?」というアドバイスをいただきました。見る目を養う!今の私にぴったりのアドバイスです。

天海玉紀先生ご謹製!タローマン「でたらめ奇獣占いカード」で登場したのは「みつめあう愛」…この奇獣さん、お手てに目がついているのが最高にかっこういいです。私も手に目がついたらいいな。この目から虹色の光線が出るんですって。私も出したい!

「美しさは相対的」…うねり変容と流動を繰り返すこの世にあって、それを追いかけるよりも、私が「いい!」と思えるものとじっくり向き合う機会を大切にしたいですね。

 

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さて、そんな私の「いい!」のひとかけらとして、今回のイベントでは新作「六十四卦クリアファイル」を初出しいたしました。制作から販売に至るまで、たいへんたくさんの方にお助けをいただき、なんとかこの日にこぎつけることができた次第です。

ありがたいことに予想を上回るご好評をいただき、おどろくと同時に喜びでいっぱい。お手にとってくださいました皆さま、本当にありがとうございます。このあと、他の販売形態も随時お知らせする予定でおりますので、今しばらくお待ちください。

鑑定のほうは…と申しますと、この日のオーダーは算命学と易が半々といったかんじでした。今が壬辰月で、癸巳・甲午・乙未と、丙午年の火力はじわじわとアップしていく時流。どちらの占術も「この機に乗じて」うっかりやってしまった方がいいんじゃない?という内容が多くみられました。

言わないでモヤついているよりは声をあげてしまったほうがいいし、やらないで後悔よりはやってみて改善、という姿勢の方が時流にはあっているのかもしれませんね。今回の「占い娘」のみならず、皆さまにとっての午年のよいスタートダッシュ(まだ新年度はじまったばかりですものね)をお祈りしております。このたびはありがとうございました。

新作・完成のおしらせ

先月のおわりくらいから、新しい試みに力を注いでいました。それは「データをつくって印刷をたのむ」ということ。何せ人生初のとりくみでしたので、進んでは戻り、ちょっと直してはまた人にたずね…という、文字通り手探りの制作でありました。作っていたのは、新しい易グッズ。

絵や算木を作るのであれば、手順はいたってシンプルです。紙や木片を好きに選んで、引きたいところに線を引けばいいし、置きたいところに色をのせればいい。しかし、データとして人に渡し印刷をお願いするとなると、ちょっとした手違いで完成にギャップが生じる恐れがあります。(私の場合は、多分に!)

制作に先立ち、クリスタル・ブロッサムでお世話になっている鈴森みわ先生に全体の流れについてお話をうかがうなどして、私にしては慎重にことに当たりました。

その後、ある程度かたちになってきたところで日頃ご指導をいただいております翡翠輝子先生夏瀬杏子先生にご相談し、色味をはじめ私では行き届かない部分のアドバイスをちょうだいして。

そうして、このたび完成を迎えたのがこちらの「六十四卦クリアファイル」です。

 

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制作のきっかけは、昨年末の年筮「一陽来復!易で占う2026」でのこと。ご参加の方には事前に、会のなかで手助けになる書籍やメモなどはご自由にご持参ください、とお伝えしているのですが、今回は初めてご参加いただいた方も多く。

出た卦をお調べになる際、お持ちになった本の64卦の表のページと、それぞれの卦について書かれた項のページとを指を挟みながらページを繰るご様子に(手元の資料がしまえて持ち運びに便利な形にできないかな?)と考えたのでした。

今月26日のイベントでは、算木と併せてこちらのクリアファイルも販売します。お値段はおひとつ1000円。占いと共に、どうかお手にとっていただけたら嬉しいです。

 

裏面には「Trinity雪翠夏」のユニット名つき



 

行く気になれば、行ける

今月は中距離移動月間。関東圏を越え、ほうぼうへ行っています。チャンスがあったなら忽ち動いて現地視察・実況見分することが「丙午」年のポイントのひとつではないかな?と思いまして、直に足を運ぶ日々です。

もともとのじっとしていられない性分も手伝って移動は大好き。行く先々で車窓から眺める浅間山や富士山に、心は弾みます。現代は切符を買わずともモバイル端末ひとつあればいつでも行けちゃうんだわ、と…ものすごく当たり前のことを今更ながら実感したりもして。ただ、私が勝手に脳内で繋いだリードの届く範囲をうろついていただけで、行く気になれば、行けるのです。

ちょろい人間なので、景色が変わればすっかり心も変わって、のびやかに仕切り直した気持ちになれるのも一興。

まるで、はじめからそういう人間だったみたいに、乗り慣れてますけど?と言ったふうな澄まし顔でローカル線を乗り継ぎます。実際のところは「はじめてのおつかい」と、大して変わらないくせにね。

 

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生活圏にだってもちろん愛着はあるし、慣れた場所って快適です。暮らした時間のぶんだけ、育ててきたものが自分を後ろざさえしてくれますから。

ただ、そこに固着した私の一部が、新規性をうばってしまうのですね。たとえば、名前を知っているとか、顔見知りであるとか。自分の「フチ」や「輪郭」が具体的であるがために、そこからはみ出すには勇気が要ります。旅の人であれば、通りすがりですから、辺縁は曖昧なまま。

ふと、今度は単なるお客さんとして生まれた地域や過去に暮らした街へいってみようかな?という気持ちになりました。遠い昔に置き去りにされて風化した自分も、今あらたな目で掘り出したら何かの化石や遺構になっているかも。

 

✣✣­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–­­–✣✣

 

さて、開催まで2週間を切りましたイベント・占い娘フォーチュンパーティ🪺🐇今月26日の出走です🐎期待のルーキーから繰り出されるフレッシュなメッセージと、ベテラン古馬からの選りすぐりの言葉たち、両方が楽しめるイベントです。ぜひお越し下さい。

(私は今回、新作を持参してレース参加の予定です、もうちょっとでお披露目できそう。少しお時間くださいね)

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